誰かに話せる環境を

理想はトライアングルで

精神疾患(特にパニック障害のような神経症と分類される疾患)は、

3つの面からアプローチしていくことが最も良いとされております。


1身体の面(身体の不調や薬の調整など)のサポートを医師に。
2こころの面(話を聞いてもらったり、薬以外の回復法など)をカウンセラーに。
3生活の面でのサポートを家族や周りの人に。

私がサポートします

こんにちは。れもんの木代表の葉月れもんと申します。

実は私もパニック障害に苦しむ患者の一人でした。電車やバスなどの乗り物はもちろん、徒歩3分のスーパーで買い物することさえできませんでした。しかし現在は寛解し、できなかったことは全てできるようになり、お守りのお薬を持ち歩くこともなく日常生活でパニック障害であることを意識する事はなくなりました。